長崎市科学館
 開館時間 9:30~17:00  
 
 
長崎市科学館 年表 2024/7/4更新
 
 
2024(令和6)   「科学館のたからもの~収蔵庫展~」「ドキドキ探検!3Dミステリーゾーン」
2024.2 チケット販売機・入場ゲート更新
2024.3 外壁工事終了

2023(令和5)   「昭和家電を科学する」「鏡の魔法展」「ながさきの未来を考える!」
2023.12 プラネタリウム専用プロジェクター「バーチャリウム」の装置更新

2022(令和4)   「長崎電車展」「こわさの不思議を科学する」「文具を科学する」
2022.5 マイペットボトル用冷水器設置
2022.7 プラネタリウムに空気浄化システム導入

2021(令和3)   「電気の道」「貝がら展とむしむし展」「水を科学する」

2020(令和2)   「収蔵庫展!」
新型コロナウイルス世界的流行に伴い臨時休館
4/1 指定管理者三期目スタート(長崎ダイヤモンドスタッフ㈱)

2019(令和1)   「ワクワク魔法のワンダーランド」「服部正志トリック3Dアート~カメラの向こうは不思議な世界~」「段ボールを科学する」

2018(平成30)   「不思議な科学館」「妖怪からくり屋敷」「錯覚ワールド」
12/22 展示室リニューアルオープン
「草野仁科学賞」作品募集開始

2017(平成29)   「長崎市科学館」開館20周年
3/27 第一天文台望遠鏡リニューアル(50cm反射望遠鏡)
「服部正志の衝撃!3DアートⅢ~魔法の絵画展~」「大アマゾン展」「むしむし展」「にゃがさきネコ展」

2016(平成28)   「服部正志の衝撃!3Dアート展~マジカル写真館~」「3D恐怖の幽霊船」「昆虫展」「陶磁器を科学する」

2015(平成27)   「服部正志の衝撃!3Dアート展~とびだす魔法の絵画~」「ダイナソー・ワールドⅡ大恐竜王国」「飛ぶを科学する」「貝の世界展2015」
4/1 指定管理者二期目スタート(長崎ダイヤモンドスタッフ㈱)

2014(平成26)   「とびだすおばけ屋敷」「ドラゴン城の冒険」「なるほど からだのふしぎ展」
3/25 スペースシアターリニューアルオープン(五藤光学ケイロンⅡ)
8/25 開館250万人達成、8/31記念トークショー開催(草野名誉館長と田上市長)
10/15.16 長崎国体 体操競技をシアターでパブリックビューイング

2013(平成25)   「おもちゃワールド」「時間旅行展」「収蔵庫展」「宇宙への扉」
9/17~3/24 スペースシアター改装工事

2012(平成24)   「トリックアート迷宮館」「ワイルドアマゾン展」「音の世界展」「貝の世界展」

2011(平成23)   「トリックアート展」「ダイナソー・ワールド」「働く船たち」
全天周映画 フィルム式からプロジェクター投影に変更、ペルセウス座流星群観望会をビッグN野球場で開催

2010(平成22)   指定管理制度導入 長崎ダイヤモンドスタッフ㈱が運営、草野仁名誉館長就任
「特別展トレジャーハンター」

2008(平成21)   指定管理者公募開始

2008(平成20)   「昆虫展」

2007(平成19)   「太陽観察ライブカメラ」開始

2006(平成18)   「大恐竜王国展」

2005(平成17)   「深海の不思議展」
市内小学生団体見学学習が6年生から5年生に変更

2004(平成16)   「金星太陽面通過記念展」「グレートアマゾン展」

2003(平成15)   「特別展スペースツアー」開催、夏休み期間中の休館日廃止

2002(平成14)   「科学館が贈る 世界の切手展」

2001(平成13)   「掘りたて恐竜展」

2000(平成12)   「プラネタリウムの夕べ」開始

1999(平成11)   「市内小学生団体見学学習」開始

1998(平成10)   「スターシップフェスタ」初開催、「宇宙の日」記念絵画コンクール作品募集開始、「小中学校科学教育展」初開催

1997(平成9)   油木町へ移転 4/26 「長崎市科学館」開館
「青少年のための科学の祭典長崎大会」初開催

1991(平成3)   上銭座町へ移転

1957(昭和32)   4/1 長崎市大浦町 旧英国領事館を改装し「長崎市児童科学館」開設

 
 
 
 
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